Monday, February 18, 2013

ふっと越える

スペインからフランスまでその越え方は自由で良いと思っているけど、この道は少なくとも歩きたい。




Sunday, February 17, 2013

欲しいものリスト

http://www.amazon.co.jp/gp/registry/34L7F4QO0Y11R/ref=cm_sw_em_r_ws_zsjirb17T3FBA_wb

Sunday, February 10, 2013

いろいろ考えた①

この1週間いろいろかんがえたのでまとめてみよう。

①ぼくの人生はまちがったのか?
②いまの仕事は10年後たのしくなっているか?
③大学生で失ったもの。
④僕が獲得できなかったもの。
⑤本当にたのしいことを本気でやってみるために。

以上の項目でここにまとめてみようと思ったのは、インフルエンザのお陰でしょう。
本も読めないし、映画も、食事も味を忘れて、ぜんぶまずいと思ってすごしてきた1週間は考えすぎてそんなことにも気付かなかった。楽しいって何だろう。おいしいってなんだろう。いろいろ楽天でポイント買い物しながら、アマゾンで安い靴とかみながら、本当に楽しい事を一生懸命考えてみた。

日にちでわけて考えていこうと思う。


米国は西欧にとってひとつの交差点に差し掛かるにすぎない。

フランスにとってスペインが隣国であることによって、しかもピレネー山脈の幸運に恵まれたことによる偶然の国境の中で、スペインはいつもどこかで苦しんでいる。バスクとカタルーニャの人々がいつかの孤立を想像しながら、日本の運転が正しいかみてほしい。

Wednesday, February 6, 2013

a.m_6_ca.t

ロシアのぬるいくしゃみを目覚めかけるその顔に浴びて起きる朝はもう2日目なので、かれらの枕への執着には毎日が疲れそうな気もした。インフルエンザの後で残されたのどのかゆみは、まさにロシアンブルーの蓄膿症の苦しみなのかもしれない。慢性的なこのおもいをもつ共通の感染者は、お互いに意味を持つ事もなく紙一枚の物語の中にすべてを吐き出し、なめくじいろの決着をつけようとする、もしくはその勢いのなかに赤い強いものを残す。情熱的な広場にはなにもない。バルセロナの思い出は、一瞬のできごとのようにすぎてしまったから、あまりおもいだせないけれど、闘牛の2番目に安い日向の席で拝観した。わたしは19歳のときにここへ音連れて居たのだとおもえば、道の空は曇っている。。。横断歩道は同じ消えかかった白線ストライプで安心して、右側駐車には違和感をかんじないままでそのままであってほしい。

Tuesday, February 5, 2013

フランスの道のりを見渡す。

このみちなどを車ではしって到着するための目的地にしようというところで現在ストップしているのでなんとかしないと大変。。。。

巡礼


曲がり角に雑貨屋の不特定な看板。


そこにかのうせいがあると感じるときにかぎって、グーグルアースからストリートビューによて、情報を集める習慣が身に付いて3年ほどである。雲の動きとかを見ながらいつも、気晴らしに出かけてみるのも、今の病気を回復させてから始まるのである。

室内の旅行も目的が必要である。

よい知らせのまえに。。